みどりのマキバオー#8🅂
第8話『みどり牧場の王様』
6月11日 木曜 18:30 -19:00 テレ玉1
ロバのように小柄な身体に大きな鼻の穴、サラブレッドとは思えぬ姿のマキバオーは、生まれたときには競走馬になることも危ぶまれた。だが、彼には優れたスピードと闘争心という天性の才能があった。幼い頃に引き離された母馬を連れ戻すため、永遠のライバル・カスケードを越えるため、マキバオーは走り続ける!
プロの騎手、菅助が現れたことで、みどり牧場から出ていこうとするチュウ兵衛。だが、勝の説得で牧場に残ることを決める。年が明けて3歳になったたれ蔵は、勝から『ミドリマキバオー』という名前をもらい『美浦トレーニングセンター』へと向かう。




