イノセンス 冤罪弁護士 #1〜5(全10話) 【坂口健太郎出演ドラマ一挙】
無実の罪に問われた弱者を救え!若き弁護士が、科学者、ジャーナリストの協力を得て冤罪事件を解き明かして行くヒューマン・リーガル・エンターテインメント。(全10話)
10月24日 土曜 13:00 -17:30 WOWOWプラス
「イノセンス 冤罪弁護士 #1〜5(全10話) 【坂口健太郎出演ドラマ一挙】」
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2019年 日本
監督:南雲聖一/丸谷俊平
出演:坂口健太郎、川口春奈、趣里、小市慢太郎、正名僕蔵、赤楚衛二、杉本哲太、志賀廣太郎、市川実日子、草刈正雄(特別出演)、藤木直人
第1話:保駿堂法律事務所で刑事事件を担当する若手弁護士の黒川拓は、3年で5件もの逆転無罪を勝ち取っている凄腕弁護士だが、その素顔は変わり者。訳あって大手事務所をクビになった新米弁護士の和倉楓は、不本意ながら拓を手伝うことに。
第2話:拓の父が最高検のエリート検察官だと知った楓は、拓がわざわざ薄給の刑事事件の弁護士をしていることを疑問に思うものの本人には聞けずにいた。
第3話:大学3年の時に理工学部から法学部に移ったという拓の珍しい経歴を聞いた楓。その頃から拓を知る湯布院は弁護士を目指す前の拓は今とは正反対の性格だったと話すが、拓が変わったきっかけについてはお茶を濁す。
第4話:企業法務部門の弁護士・登別が、好意を寄せていた女性・小笠原奈美の刑事弁護をこっそり引き受けていたことが発覚し、所長の別府の命令で拓と楓が急遽引き継ぐことに。
第5話:拓が弁護士を志すきっかけになったある事件について、別府所長と湯布院、聡子が“立場は違うが嫌な出来事を共有している”仲だと秋保から聞いた楓。拓の部屋で11年前の『東央大学生殺人事件』に関するファイルを見つけた楓は、弁護士になった理由と事件の関係を尋ねる。
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