牙狼〈GARO〉〜MAKAISENKI〜 第6話『手紙』
騎士の誓い、金色に輝け。
11月6日 金曜 0:30 -1:00 BS日テレ
「牙狼〈GARO〉〜MAKAISENKI〜 第6話『手紙』」
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人間に邪心がある限り、魔獣ホラーは魔界より現れる。陰我を通じてその肉体と魂を喰らう為に。
だが、闇あるところ光あり。魔戒騎士と魔戒法師は守りし者として、今宵も何処かで戦い続けているのだ。
魔戒騎士の最高位・ガロの称号を持つ冴島鋼牙は、最強の力を持つ黄金騎士として、数々の魔獣を闇へと葬り去った。だが、ホラー・シガレインの封印直後、赤い仮面の男の襲撃を受け、胸に破滅の刻印を押されてしまう。鋼牙は痛みを堪え、刻印の存在を周囲に隠しながらホラー討伐を続ける。
果たして、謎の赤い仮面の正体と目的は何か? そして、最期の時まで守りし者としてあろうとする鋼牙の運命は如何に?
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おしらせ
【あらすじ】 街の外れにあるごく普通の一軒家。主の庄内治(小松政夫)、妻の直恵(松金よね子)、そして息子の眞人(高野八誠)は、楽しい団欒の時を過ごしていた。カメラマンとして世界を飛び回る眞人が久しぶりに帰宅したのだ。笑顔と笑い声の溢れる庄内家。だが、その庭先の樹木が満月に照らされ、不気味に蠢いていた。
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おしらせ
思い詰めた表情で冴島邸に現れた涼邑零(藤田玲)は、迷いを断ち切るかのように鋼牙と剣を交える。察する鋼牙だったが、零は何も語らない。冴島邸にはカオルとレオも訪れ、まるで家族が集まったかのようににぎやかとなる。しかし、いつの間にか立ち去っていた零。その向かう先は、何故か庄内家だった。
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出演者
小西遼生 肘井美佳 中村織央 藤田玲 山本匠馬 さとうすえ 松山メアリ 倉貫匡弘 影山ヒロノブ(声の出演) ひし美ゆり子 螢雪次朗
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制作
原作・総監督:雨宮慶太 監督:雨宮慶太、横山誠、金田龍、小坂一順 アクション監督:横山誠、大橋明(AAC STUNTS) 脚本:江良至、井上敏樹、小林靖子、藤平久子、小林雄次、田口恵、横山誠、雨宮慶太 特別協力:サンセイアールアンドディ 製作:東北新社 制作:東北新社/オムニバス・ジャパン
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