中国時代劇 瓔珞<エイラク>〜紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃〜 第55話
清王朝最盛期! 並外れた才知と美貌を武器に、後宮を統べた王妃がいた―
女官から皇后へ上り詰めた実在の女性をモデルに描く、かつてない痛快歴史エンターテイメント!
10月27日 火曜 12:00 -13:00 BS日テレ
「中国時代劇 瓔珞<エイラク>〜紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃〜 第55話」
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ある太監が虫食いの薬材を皇宮から持ち出そうとしていたところ、乾隆帝が通りかかる。調べてみると袋の中には、高価な冬虫夏草が混ざっていた。これをきっかけに御薬房に捜査の手が入ると、瓔珞に避妊薬が処方されていたことが発覚。瓔珞は避妊薬の服用をあっさり認め、入内したのは富察皇后の敵討ちをするためで、復讐を遂げたから乾隆帝は用済みだと言い放つ。乾隆帝は「今後、薬は必要なくなる」と言って、延禧宮を後にし…。
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