こころの時代〜宗教・人生〜
ドキュメンタリー/教養
こころの時代 歩く すると どこかへ 行く。 究極Q太郎🈑
「世界が梃子(てこ)でも動かせないなら歩こう」。「散歩依存症」を自称する詩人・究極Q太郎さんは、重い障害がある人たちの介助をしながら、詩を詠み、歩き続ける。
10月26日 月曜 22:50 -23:50 NHKEテレ1東京
「こころの時代 歩く すると どこかへ 行く。 究極Q太郎🈑」
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40年にわたり重度障害者の介助に従事するかたわら、詩作を続けてきた究極Q太郎さん。その詩は、障害のある人たちとともに生きる中で抱く社会への違和感や「理解されない」という思いから生まれてきた。かつてアルコール依存やうつ病に苦しみ、心身の回復のために始めた「散歩」。「世界が梃子(てこ)でも動かせないなら歩こう」。混迷の時代、袋小路のような閉塞感を打破するために歩き続ける、詩人のまなざしを見つめる。
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出演者
【出演】究極Q太郎
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