ドキュメンタリー/教養
🈑関口宏の一番新しい近現代史▽核の時代の冷戦!自衛隊が発足・第一次台湾海峡危機
日本人は、どのような選択を重ね、歴史を刻んできたのか。どのような影響をもたらしたのか。「古代史」「中世史」「江戸時代」に続く、一番新しいシリーズ第4弾!
10月24日 土曜 12:00 -12:54 BS-TBS
「🈑関口宏の一番新しい近現代史▽核の時代の冷戦!自衛隊が発足・第一次台湾海峡危機」
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今回は、東西冷戦構造の中に核兵器の影が見え始める「核の時代の冷戦」。昭和29年7月、日本で自衛隊が発足。“平和憲法”の中で、どのように自衛隊は生まれたのか?同じ年の7月、ベトナムがフランスからの独立を求め戦った、第一次インドシナ戦争が終結。ベトナム戦争につながる戦いとはどのようなものだったのか?また、このころ台湾海峡では大陸の中華人民共和国と台湾の中華民国が軍事衝突、第一次台湾海峡危機が勃発。アメ
リカの核兵器使用も検討され、緊張が高まっていく。1955年5月、西ドイツが主権を回復し再軍備を果たす。そこにあった冷戦下の世界情勢と西側諸国の思惑とは?
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