【連続テレビ小説】ひまわり161第十四章実るほど頭の下がる稲穂かな?🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
10月23日 金曜 7:15 -7:30 NHK BS
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赤松(奥田瑛二)と一緒に暮らすため、あづさ(夏木マリ)は家族たちに別れを告げ、南田家を出る。のぞみ(松嶋菜々子)は星野(上川隆也)と2人で「法律事務所ひまわり」をいよいよ開業する。星野は当番弁護士の申し込みに、のぞみは国選弁護人にと、仕事を取りに行く気は満々だが、「本当は不安」というのぞみに、星野は「君は俺の心を救ってくれた。君と会って自由になれた」と励ます。2人は新しい人生の第一歩をふみだした。
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