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世界遺産/カナダ・ルーネンバーグ旧市街🈖🈑

ルーネンバーグ旧市街は約270年前にイギリスが築いた植民都市の面影を今も色濃く残す街
人口2300人程の小さな港町がなぜ世界遺産になったのか…その魅力に迫ります

10月18日 日曜 18:00 -18:30 TBS1

世界遺産/カナダ・ルーネンバーグ旧市街🈖🈑

カナダ東部にあるルーネンバーグ旧市街は約270年前にイギリスが築いた植民都市の面影を今も色濃く残す街。街は見事な格子状に区画されていて、これには当時北米で繰り広げられた大国同士の覇権争いが関係していたのです。植民都市として誕生したルーネンバーグですが、やがてその周辺の海を活かし、漁業の街として発展を遂げていきます。人口2300人ほどの小さな港町がなぜ世界遺産になったのか…その魅力に迫ります。
来週10月25日の放送は、ペルーのマヌー国立公園