演劇人が酔いしれる夜〜下北沢NIGHTMARE〜【第八夜「津村知与支」会〜後編】
演劇人・津村知与支が≪演劇の聖地・下北沢≫で仲間達と酒を酌み交わし演劇について熱く語り合う!▼須賀健太が子役時代の苦労、演劇への想いを告白…▼完全版はFODで!
10月16日 金曜 1:45 -2:15 フジテレビ
「演劇人が酔いしれる夜〜下北沢NIGHTMARE〜【第八夜「津村知与支」会〜後編】」
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[番組主旨]
皆さんはご存じでしたか?『演劇人は夜な夜な下北あたりで酒ばっか呑んで、暑っ苦しい演劇論ばっか語り合っている!』と後ろ指刺されちゃっていることを…。ならばいっそ人目をはばからず正々堂々と酒を呑んで「演劇について思いの丈をぶちまけよう!」というのがこの番組。番組唯一のルールは≪呑み会が盛り上がる“自分より素敵な演劇仲間”を呼んでくること!≫ここでしか知ることのできない演劇の裏側や苦労談
など、赤裸々に熱く語る演劇人たちのトークは、演劇に興味のない方でも存分に楽しめること間違いなし!
[今回の見どころ]
第八夜「津村知与支」会の後編。酒を酌み交わしながらの演劇トークはまだまだ白熱!前編に続き「役者になったきっかけ」の話題に。津村が役者になるきっかけとなった高校時代の同級生が実はアノ名役者だったと告げると、一同あ然…。また須賀健太は、子役のエキストラ時代に苦労した思い、そして18歳
から演劇に目覚めたきっかけを熱く語る…。同じく子役出身の山口森広が、実は今をときめくアノ俳優たちと学園ドラマで共演していたことを告げると「見てたー!」と岸本鮎佳が大興奮!さらに「役者としての特技」の話題では、津村と須賀が役者ならではの特技を告白…。最後は「芝居はどうやったら上手くなる?」という視聴者からの質問に、岸本が自身の考えをぶっこみ一同大爆笑!下北沢で“ナイトメアな夜”はまだまだ続く…。
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出演者
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スタッフ
【チーフプロデューサー】 清水泰貴 【プロデューサー】 鹿内植/鈴木美枝子(D-PORT) 【演出】 浅野克己(D-PORT) 【制作協力】 D-PORT 【制作著作】 フジテレビ
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ご案内
【URL】 https://fod.fujitv.co.jp/title/309w (配信ページ) 【SNS】 https://x.com/simokitazawa_cx (公式X)
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