【連続テレビ小説】ひまわり(155)第十三章 待てば海路の日和あり?🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
10月16日 金曜 7:15 -7:30 NHK BS
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薫乃(藤村志保)は、福島でうらら(佐々木すみ江)に会っていた。あづさ(夏木マリ)と赤松(奥田瑛二)のことを許すきっかけとして、うららが2人を許してくれたら、自分も気持ちを決めるという。のぞみ(松嶋菜々子)は、星野(上川隆也)から、2人で独立した場合にかかる費用を詳しく説明され、卒業してすぐの独立は無理だと悲観的な星野と言い合いになってしまう。しまいには、1人で独立する!と強情に言い張るが…。
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