【連続テレビ小説】ひまわり(154)第十三章 待てば海路の日和あり?🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
10月15日 木曜 7:15 -7:30 NHK BS
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無罪判決を受けた大樹が、自分の罪を告白したことが報じられ、弁護をした赤松(奥田瑛二)への風当たりも強まり、あづさ(夏木マリ)の心配も募るばかりだ。思うような法律事務所が見つからないのぞみ(松嶋菜々子)は、卒業してすぐ独立し、星野(上川隆也)と法律事務所を作ることを考えだす。そんな時、達也(遠藤雅)が駆け込んできて、薫乃(藤村志保)が失踪したと知らせる。その頃薫乃は意外な場所に現れて…。
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