恋をするなら二度目が上等season2

ドラマ

恋をするなら二度目が上等season2 最終話【長谷川慎&古屋呂敏W主演】🈡🈖🈑

#7「恋をするなら、何度でも君と」▼崇(古屋呂敏)に別れを告げ、1か月。宮田(長谷川慎)は、崇の過去と思いを知り――。二人が最後に選ぶ未来とは?【ドラマイズム】

10月14日 水曜 1:26 -1:56 TBS1

「どうか、俺のことは忘れてください」――崇(古屋呂敏)に別れを告げた宮田(長谷川慎)。それから1か月。二人は離れ離れのまま、それぞれの日常を送っていた。 そんな中、崇との書籍の契約解除を進めることになった宮田は、最後の手続きのため崇の研究室へ。久しぶりに顔を合わせるも、交わす言葉は仕事のことだけ。互いに思いを残しながらも、二人の関係はこのまま終わってしまうかに思われた。  
しかしその後、宮田は有馬(大貫勇輔)から、大学時代の崇との知られざる過去を聞かされる。そこで明かされたのは、宮田がこれまで知らなかった崇の姿と、有馬が崇のもとを去った本当の理由だった。 15年前から変わることのなかった崇の思いを知った宮田は、ある決意を胸に走り出す。 二度目の恋の、その先へ――。二人が最後に選ぶ未来とは?