【連続テレビ小説】ひまわり(153)第十三章 待てば海路の日和あり?🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

10月14日 水曜 7:15 -7:30 NHK BS

のぞみ(松嶋菜々子)を雇ってくれるという法律事務所は少年事件はやらないと聞き、のぞみは迷う。「仕事を選ぼうなんて生意気よ」とあづさ(夏木マリ)は言い、腰が痛いはずの薫乃(藤村志保)も出てきて、まずは地道に働けと身を乗り出す。星野(上川隆也)と二人で赤松(奥田瑛二)に相談に行ったのぞみは、いつか星野と二人で独立する夢を見抜かれてしまう。そこに、今から検察庁に行くという大樹(石母田史朗)があらわれる。