【連続テレビ小説】ひまわり(152)第十三章 待てば海路の日和あり?🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

10月13日 火曜 7:15 -7:30 NHK BS

のぞみ(松嶋菜々子)は少年事件を扱う弁護士になりたいと決意を語る。星野(上川隆也)は将来独立し、一緒に法律事務所を開こうとのぞみに提案する。その頃、薫乃(藤村志保)は屋台ジャイアントで酔いつぶれて騒ぎ、あづさ(夏木マリ)を座らせて「赤松さんと私とどっちが大事なの?」と淋しくてたまらない本心をあらわにし、翌日からはギックリ腰だと寝込んでしまう。のぞみは法律事務所のボスとの顔合わせから帰って来るが…。