【連続テレビ小説】ひまわり(151)第十三章 待てば海路の日和あり?🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

10月12日 月曜 7:15 -7:30 NHK BS

南田家を訪ねた徹(寺泉憲)は薫乃(藤村志保)に、あづさ(夏木マリ)と赤松(奥田瑛二)の関係を認めてやってほしい、と頼み込む。そしてあづさがいなくなった後は「俺が母さんの面倒を見る」と言い切り、のぞみ(松嶋菜々子)と達也(遠藤雅)は徹を見直すが、薫乃は「人を厄介者みたいに言わないで」とすねてしまう。そんな翌朝、ついにのぞみに法律事務所から電話がかかって来る。星野(上川隆也)も喜んでくれるのだが…。