【連続テレビ小説】ひまわり(150)第十三章 待てば海路の日和あり?🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
10月10日 土曜 7:15 -7:30 NHK BS
のぞみ(松嶋菜々子)も星野(上川隆也)も心配する中、大樹(石母田史朗)は約束を守り、赤松(奥田瑛二)の事務所にやってきた。自分の罪を告白するという。赤松は、大樹が刑務所に行くことになり、家族も辛い思いをすることになると、あえて今後起こることを語る。大樹の正直に生きる決意は激しく揺れ、未来への不安に怯える。赤松はそんな大樹を静かにただ抱きしめる。赤松の圧倒的な包容力に、のぞみと星野は感動してしまう。
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