中国時代劇 瓔珞<エイラク>〜紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃〜 第43話
清王朝最盛期! 並外れた才知と美貌を武器に、後宮を統べた王妃がいた―
女官から皇后へ上り詰めた実在の女性をモデルに描く、かつてない痛快歴史エンターテイメント!
10月9日 金曜 12:00 -13:00 BS日テレ
貴人になった瓔珞には延禧宮が与えられ、数人の侍女と太監があてがわれる。その中にはかつての侍女仲間の琥珀や珍珠がいた。琥珀は昔の同僚の瓔珞に敬意を払わず、明玉に注意されると“寵愛を得ていない妃嬪を恐れる必要はない”と開き直る。一方、瓔珞は皇太后の話し相手を務めるため、寿康宮へ日参する。毎日のように乾隆帝と出くわしたが、乾隆帝は瓔珞に見向きもしない。だが瓔珞が風邪を理由に寿康宮へ行くのを止めた途端…。
Googleでログイン