【連続テレビ小説】ひまわり(148)第十三章 待てば海路の日和あり?🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

10月8日 木曜 7:15 -7:30 NHK BS

家族への責任感から、赤松(奥田瑛二)と一緒になる事をためらうあづさ(夏木マリ)。のぞみ(松嶋菜々子)はそんな姿を歯がゆく思うが、うらら(佐々木すみ江)は赤松と結婚したら二度と会わない、葬式にも来なくていい、と言い残し福島へ帰って行った。修習生たちが次々と就職先を決めていく中、のぞみはなかなか就職先が決まらない。引く手あまたの星野(上川隆也)も、自分の納得できるところが見つかるまで、ねばるのだった。