午後ロー「バイオハザード」最新作公開記念!大ヒットシリーズ第1作!🈙🈑🈓🈔
人気ゲームソフト“バイオハザード”をミラ・ジョボビッチ主演で映画化したサバイバル・アクション!最新作の劇場公開直前にシリーズの原点、第1作を放送!
10月7日 水曜 13:40 -15:40 テレ東
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出演者
ミラ・ジョボビッチ(アリス) [声]:本田貴子、 ミシェル・ロドリゲス(レイン) [声]:朴ロ美、 エリック・メビウス(マット) [声]:宮本充、 ジェームズ・ピュアフォイ(スペンス)[声]:江原正士、 マーティン・クルーズ(カプラン) [声]:咲野俊介
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監督・演出
【監督】ポール・W・S・アンダーソン
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制作
【製作年/国】2002年/アメリカ、ドイツ、イギリス
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ストーリー1
時は近未来。巨大企業アンブレラ社では“ハイブ”と呼ばれる地下の巨大研究施設で秘密裏にバイオ兵器の研究を進めていた。ところがある日、研究中のT−ウイルスが何者かによって施設内に散布されてしまう。異常を察知したハイブの管理制御コンピューター “レッド・クイーン”は、施設外へのウイルスの拡散を防ぐため、施設を完全閉鎖し外部との接触を遮断する。一方、その頃、洋館の一室でアリス(ミラ・ジョボビッチ)が
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ストーリー2
目を覚ます。彼女は屋敷の防衛システムの神経性ガスにより、一時的な記憶喪失を起こしていた。何も思い出せぬまま彷徨うアリスは、突然謎の男性マット(エリック・メビウス)に抱きかかえられ、次いで突入してきた特殊部隊によって、マットと一緒に拘束される。一同が洋館の地下へ移動すると、そこにはハイブへと連絡する列車が存在していた。車内にはアリスと同じように記憶を失っているスペンス(ジェームズ・ピュアフォイ)が
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ストーリー3
いた。一同は列車に乗りハイブへと潜入し、特殊部隊は“レッド・クイーン”を停止させようとする。ところが、“レッド・クイーン”はレーザートラップを発動させ、罠に掛かった隊員たちは死亡してしまう…。
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音楽
【午後のロードショー オープニング・エンディング曲】 「AROUND THE WORLD」Victor Young
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関連情報
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