【連続テレビ小説】ひまわり(147)第十三章 待てば海路の日和あり?🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

10月7日 水曜 7:15 -7:30 NHK BS

のぞみ(松嶋菜々子)と星野(上川隆也)が赤松(奥田瑛二)の事務所で、3人で焼肉をしようとしていると、進藤大樹(石母田史朗)がやってきた。赤松の弁護で無罪の判決を受けた直後、実は自分が犯人だと告白した男だ。最高裁での裁判を前に、大樹は告白した真実を隠し「一生うそをつき通す」と言う。赤松はあと3日だけ考えてみろと言う。あと3日で大樹は誕生日を迎え二十歳になる。どっちになっても見捨てないと赤松は約束する