韓国時代劇 オクニョ 運命の女「第37話」(字幕)全51話

韓国時代劇の巨匠イ・ビョンフン監督作。16世紀半ばの朝鮮王朝時代、監獄で生まれ育った女性オクニョが、数々の困難に立ち向かい、愛と人生を取り戻す波乱の歴史長編大作。

10月6日 火曜 17:59 -18:58 BS日テレ

養父を救うためのオクニョの弁護で、被害者の検視のやり直しが命じられる。自分たちの犯行が明らかになるのを恐れたミン・ドンジュは、抱き込んだ検視係と証人の口を封じるよう手下に命じる。明宗(ミョンジョン)は弁護をした人物が何者か調べるよう部下に命じる。オクニョの活躍を見たユン・テウォンは、弁護する人たちの育成を決意。文定(ムンジョン)大妃(テビ)は、対立する明宗との新たな闘いを覚悟する。