韓国時代劇 オクニョ 運命の女「第34話」(字幕)全51話
韓国時代劇の巨匠イ・ビョンフン監督作。16世紀半ばの朝鮮王朝時代、監獄で生まれ育った女性オクニョが、数々の困難に立ち向かい、愛と人生を取り戻す波乱の歴史長編大作。
10月5日 月曜 17:00 -17:59 BS日テレ
突然オクニョに会いに来た王の密使[=明宗(ミョンジョン)]は、動きを見張られているので、今後は会い方を変えねばならないと告げる。オクニョは密使に、ユン・ウォニョンが母を殺した理由はわかったかどうか、尋ねる。カン・ソノはオクニョの母のことを調べ、亡くなる前にあることを言い残していたとわかる。髪飾りが典獄署(チョノクソ)にあったと知った文定(ムンジョン)大妃(テビ)は、オクニョを呼ぶよう命じる。
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