【連続テレビ小説】ひまわり(145)第十三章 待てば海路の日和あり?🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

10月5日 月曜 7:15 -7:30 NHK BS

のぞみ(松嶋菜々子)は福島での実務修習を終えた。東京では、優(三宅裕司)と桃子(川島なお美)に長男が誕生し、南田家は大にぎわいに。あづさ(夏木マリ)を赤松(奥田瑛二)に渡さないと言っていた徹(寺泉憲)もお祝いにやってきて、2人の関係を祝福すると宣言。しかし、あづさと赤松の関係を許せないうらら(佐々木すみ江)は、星野(上川隆也)と一緒に帰ろうとしていたのぞみの前に旅支度で現れ、東京に乗り込むという…