【連続テレビ小説】ひまわり(144)「第十二章旅は道連れ世は情け?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
10月3日 土曜 7:15 -7:30 NHK BS
うらら(佐々木すみ江)たちの前で、赤松(奥田瑛二)はあづさ(夏木マリ)と交際していると告げる。うららは「絶対に許さねぇ!」と席を立つ。徹(寺泉憲)も「お前にだけは、あづさを渡したくない」と言い出す。調停は星野(上川隆也)の努力で再開になった。星野はのぞみ(松嶋菜々子)を担当に戻してほしいと北山裁判官(壌晴彦)に懇願し、のぞみは調停の担当に復帰。事件は無事解決する。星野への思いに気づいたのぞみは…。
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