【連続テレビ小説】ひまわり(143)「第十二章旅は道連れ世は情け?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
10月2日 金曜 7:15 -7:30 NHK BS
気まずい雰囲気の中「何か、私にもできることはないかと参りました」と赤松(奥田瑛二)も突然現れる。経一(若松武)は、次々に現れる妻の関係者に「こういうのイヤなんだよ…」と帰ろうとする。のぞみ(松嶋菜々子)は「他人の力を借りたっていいじゃないですか」と引き留め、桂子(風吹ジュン)はついに重い口を開く。当時の心境を告白する桂子に、あづさ(夏木マリ)の心も揺れ、徹(寺泉憲)の心中も複雑だ。経一の答えは…。
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