【連続テレビ小説】ひまわり(142)「第十二章旅は道連れ世は情け?」🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

10月1日 木曜 7:15 -7:30 NHK BS

のぞみ(松嶋菜々子)は経一(若松武)に会いに行き、桂子(風吹ジュン)を許してほしいと何度も頭を下げて頼む。あづさ(夏木マリ)は赤松(奥田瑛二)とのことを桂子に打ち明けるが「悪いけど、良かったねとは言えないわ」と複雑な表情だ。そこへ徹(寺泉憲)が現れる。何か力になれる事はないかと思って来た、という。「今度は見て見ぬふりはしたくなかった」という言葉に、桂子は徹を見つめる。そこに、のぞみが経一と現れ…。