ドキュメンタリー/教養
いまからサイエンス〜ノーベル賞もらうべきだった…?世界が認める日本人のAI研究者🈑
世界を席巻する「AI」、実はそのパイオニアが日本にいた! 昨年、“ノーベル賞を逃した!?”人工知能の世界的権威・理化学研究所の甘利俊一先生が登場!AI最前線
9月30日 水曜 22:00 -22:55 BSテレ東
昨年、現代AIの基礎である「人工ニューラルネットワーク」研究に対して、ノーベル物理学賞が贈られ、アメリカとカナダの研究者が受賞。1980年代の業績が大きく評価されました。実は、このノーベル賞を巡って、ある物議が巻き起こっています。国内外の研究者が、『ある日本人研究者も、受賞するべきだった!』という声をあげているのです。
その日本人研究者こそ、理化学研究所の甘利俊一栄誉研究員!
甘利先生は1960年代〜70年代にかけて、昨年のノーベル賞受賞者よりも早く、類似する研究成果を発表!それが、チャットGPTをはじめとする現代AIの基礎となっているんです。
甘利先生が世界に先駆けたAI研究とは!?そして、なぜ甘利先生はノーベル賞を逃したのか?その“舞台裏”とAIがもたらす“未来”に、加藤浩次が斬り込みます!
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