【連続テレビ小説】ひまわり(141)「第十二章旅は道連れ世は情け?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
9月30日 水曜 7:15 -7:30 NHK BS
桂子(風吹ジュン)は達也(遠藤雅)に連れられて、うらら(佐々木すみ江)の家に行き、あづさ(夏木マリ)と23年ぶりの再会を果たす。居合わせた経一(若松武)は、達也が徹(寺泉憲)の子供であることを隠していた理由はなぜなのか、桂子を問いつめる。桂子の件を聞いた徹は、赤松(奥田瑛二)の事務所を訪れ福島に行くという。「今度は彼女を支えてやりたいんだ」と言う徹に、赤松は納まるものも納まらなくなると反対して…。
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