【連続テレビ小説】ひまわり(140)「第十二章旅は道連れ世は情け?」🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

9月29日 火曜 7:15 -7:30 NHK BS

のぞみ(松嶋菜々子)は、調停の担当から外される。のぞみは続けさせてほしいと食い下がるが、北山裁判官(壌晴彦)は、私情が入ってしまう危険があるという判断だ。後を引き継いだ星野(上川隆也)は、落ち込むのぞみを励ます。東京では薫乃(藤村志保)が徹(寺泉憲)のもとを訪れ、赤松からあづさ(夏木マリ)を取り戻すよう激しく迫っていた。一人川べりにたたずむ桂子(風吹ジュン)を達也(遠藤雅)が見つけ…。