🈑時代劇 江戸の用心棒 第11話「調子がよくてすねた奴」▽高橋英樹主演

固苦しい武家社会を嫌い、就職を斡旋する「口入屋」に居候する朝霞清三郎(高橋)が、持ち前の正義感から江戸の庶民の″用心棒″となって勧善懲悪の刀を振るう痛快時代劇。

9月28日 月曜 10:00 -11:02 BS日テレ

清三郎(高橋英樹)が蜆売りの少年・捨三(西尾塁)の頼みで、半年前姿を消した父で、飾り職人の仙七(赤城太郎)の行方捜しを始めた。ところが、仙七が持っていたとみられる鴈小判が回り回って仙七の老父・吾平(寺下貞信)の手に渡り、これを使った吾平がお縄になってしまった。清三郎は、仙七が鴈小判作りの一味に再び捕まったと見て、探索を進めるが…