【大河ドラマアンコール】八重の桜(34)「帰ってきた男」🈖🈑

襄(オダギリジョー)は覚馬(西島秀俊)達からの支援を受け、京都に英学校を作ろうと動き出した。八重(綾瀬はるか)は覚馬に促され、キリスト教の教義を学び始めていた。

9月28日 月曜 18:00 -18:45 NHK BS

明治8年、襄(オダギリジョー)は覚馬(西島秀俊)や槇村(高嶋政宏)の援助を受け、京都に英学校を作ろうと動きだす。そのころ、八重(綾瀬はるか)は覚馬に促され、耶蘇教(キリスト教)の勉強を始めていた。ある日、宣教師の家で八重は偶然、襄と出会う。八重が女紅場で働いていると知った襄は「見学したい」と強引に押し掛けてきた。その様子に戸惑う八重。一方、健次郎(勝地涼)は5年間の留学を経て、日本に帰ってきた。