【連続テレビ小説】ひまわり(139)「第十二章旅は道連れ世は情け?」🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

9月28日 月曜 7:15 -7:30 NHK BS

赤松との関係を話すため、福島にやってきたあづさ(夏木マリ)。「絶対に許さない」といううらら(佐々木すみ江)を説得しようとするが、強硬な姿勢を崩せない。達也(遠藤雅)のことで悩むのぞみ(松嶋菜々子)は、裁判修習の調停で失言してしまう。北山裁判官(壌晴彦)から厳しく叱責されていると、突然、経一(若松武)が訪ねてきて、桂子(風吹ジュン)が家出したという。東京の達也も急きょ福島に戻って来て…。