中国時代劇 瓔珞<エイラク>〜紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃〜 第33話
清王朝最盛期! 並外れた才知と美貌を武器に、後宮を統べた王妃がいた―
女官から皇后へ上り詰めた実在の女性をモデルに描く、かつてない痛快歴史エンターテイメント!
9月25日 金曜 12:00 -13:00 BS日テレ
明玉は傅恒の頼みに応じ、瓔珞が皇后の見舞いに来られるよう手配する。一方、後宮では意識の戻らない皇后に代わり、嫻妃が一切を取り仕切っていた。彼女は“万紫千紅”で負ったやけどが完治せず、咳や胸の痛みが続く中で、高貴妃の葬儀の準備に奔走する。献身的な嫻妃の姿に心を打たれた皇太后は、もっと嫻妃を大切にするよう乾隆帝を諭すのだった。瓔珞は定期的に皇后を見舞っていたが、ある晩、ついに乾隆帝に見つかってしまう。
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