【連続テレビ小説】ひまわり(137)「第十二章旅は道連れ世は情け?」🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

9月25日 金曜 7:15 -7:30 NHK BS

あづさ(夏木マリ)と赤松(奥田瑛二)のことをのぞみ(松嶋菜々子)から聞いたうらら(佐々木すみ江)は、「私は許さネエ」と怒り心頭。あづさから話を聞いた薫乃(藤村志保)もショックを隠せない。達也(遠藤雅)は金を直接返そうと桂子(風吹ジュン)の家に行き、経一(若松武)に出くわす。200万円は桂子がくれたのではなく自分がせびったのだと桂子をかばう達也だが「君のお父さんは検事さんじゃないのか?」と言われ…。