【連続テレビ小説】ひまわり(136)「第十二章旅は道連れ世は情け?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
9月24日 木曜 7:15 -7:30 NHK BS
桂子(風吹ジュン)からもらった金を返したい という達也(遠藤雅)。封筒の中には200万円もの金が入っていた。のぞみ(松嶋菜々子)は、達也の代わりに桂子と会って金を返そうとするが、桂子は頑として受け取ろうとしない。そこへ帰ってきた桂子の夫・経一(若松武)は、のぞみを見て不審がる。そして、娘たちのために貯めていた200万円が下ろされている理由を桂子に尋ねると、桂子は「息子が会いに来たの」と告白する。
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