【連続テレビ小説】ひまわり(135)「第十二章旅は道連れ世は情け?」🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

9月23日 水曜 7:15 -7:30 NHK BS

健一(三井善忠)は勝子に子供を会わせることを拒否する。のぞみ(松嶋菜々子)は、子供の心の成長のために月に1度でも会わせられないか、と食い下がるが拒絶される。桂子(風吹ジュン)は達也(遠藤雅)に別れを告げる。「これしか思いつかなかった」とお金の入った封筒を差し出され、達也は戸惑う。赤松(奥田瑛二)は、訪ねてきた徹(寺泉憲)と酒を酌み交わしながら、あづさ(夏木マリ)とのことを打ち明けるが…。