【連続テレビ小説】ひまわり(134)「第十二章旅は道連れ世は情け?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
9月22日 火曜 7:15 -7:30 NHK BS
徹(寺泉憲)は桂子(風吹ジュン)に会いに福島に来た。桂子はその意味を察し、達也(遠藤雅)に会うのはあと1度だけにすると約束する。そして達也のことを、婚約していた赤松との子だと偽って結婚していたことを告白する。のぞみ(松嶋菜々子)は、調停の場でのショックから立ち直れず、裁判官に必要な冷静な判断力とバランス感覚がないと痛感する。星野(上川隆也)になぐさめられるが、のぞみは修習後の進路が思い浮かばない。
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