孤独のグルメ全話イッキ見!【過去作一挙放送・Season10】🈡🈑🈕🈖
松重豊主演・孤独のグルメSeason10!
<第11話>
千葉県旭市の塩わさびの豚ロースソテー
<第12話>
東京都千代田区麹町のイタリア食堂のミートローフ
9月21日 月曜 17:15 -18:25 テレ東
この番組は再放送のため店舗の移転や閉店また営業時間など放送当時と異なる場合があります。
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出演者
井之頭五郎…松重豊 <11話> 中田咲子…祷キララ マスター…諏訪太朗 <12話> ママ…前田美波里 永井健太…黒田大輔 娘…中澤梓佐 小林洋…岩松了
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11話
千葉県「旭市」。昭和の下町情緒を残す風景を眺めながら、商談先の市役所へ向かう五郎(松重豊)。職員の中田咲子(祷キララ)に出迎えられ、地元民が文化活動を自由に楽しめるギャラリーをオープンするにあたり、インテリアやレイアウトなどのトータルコーディネートを依頼される。中田が提示した様々なコンセプト案を聞きつつヒアリングしていると、他の職員にも聞いて欲しいと頼まれ、まさかのロングインタビューに…。
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11話つづき
帰り際、中田から旭市が豚の産出額で日本第2位であるとの情報を告げられる。急なご当地情報だったが、“豚”というワードを聞き、腹が減った五郎。海の幸を食べる予定がすっかり豚腹気分に。店を探し歩いていると、蔦に隠れたお店の看板を発見。その名前に凄みを感じつつも、メニュー等の情報はない…。他に当てもなく、久々の“大勝負”に出ることに。いざ入店すると、常連客の視線が一気に五郎に集中。まさに古株の海賊たち…。
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11話つづき2
暗めの照明に渋すぎる外観。激しいアウェー感を感じつつも、マスター(諏訪太朗)と常連客たちが過ごしてきた和やかな時間の歴史が、お店に染み込んでいるのを感じる。そしてお店の歴史を象徴する年季の入ったメニューをめくると、お目当ての「豚肉料理」を発見!味のバリエーションの豊富さと豚肉料理とタメを張れる逸品料理の数々。一筋縄ではいかないメニューの中で、五郎が“衝撃的な味”と絶賛したマスター渾身のお宝料理とは?
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12話
今年も残すところあと1週間。もうひと踏ん張りといつもの鞄を持ち、商談先へ。施工会社のオフィスで、旧知の社長の永井健太(黒田大輔)と談笑を交えながら打ち合わせをする五郎(松重豊)。仕事納めで片付けをしつつ忘年会の準備をする永井と社員たちを見て年末を実感するのだった。仕事終わり、クリスマスムードゼロの麹町のオフィス街を歩いていると昼休みの時間でランチに行くサラリーマンたちがこぞってオフィスから出てくる。
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12話つづき
その光景を見て、いつもの如く腹が減った五郎はお店を探しに麹町ランチレースに参戦。せっかくだから飯くらいクリスマスっぽくするか、とお店を探しているといい感じのイタリア料理店を発見し入店する。昭和男が思わず反応してしまうメニューに、お腹にドーンと来る料理の数々。“久しぶりの味と懐かしの旨さ”に思わず笑みをこぼしながら、イタリアンの本気を堪能した五郎のクリスマス ンチとは。
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12話つづき2
そして数日後、五郎も2022年の仕事納めと「築地」へ。様々な海産物が陳列された築地市場の活気ある風景の中を歩き、商談相手の小林洋(岩松了)のもとへ。年の瀬はゆっくり過ごすと決めていた矢先、小林から無茶ぶりな依頼を相談される。必死に断り続ける五郎だったが、しぶしぶ依頼を引き受けることに…。呆然とした表情で、エンジンをかけ、小さな相棒と共にゆっくりと走り出していく五郎。果たしてその行き先とは…
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原作脚本
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音楽
【音楽】久住昌之 ザ・スクリーントーンズ
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