【連続テレビ小説】ひまわり(130)「第十一章一難去ってまた一難?」🈖🈑🈞
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
9月20日 日曜 8:45 -9:00 NHK BS
のぞみ(松嶋菜々子)が担当する子供の親権変更の調停。勝子も、勝子の元夫の周防健一も1歩も引かず調停は難航する。子を思う気持ちが強い方が育てたほうが良いというのぞみに、北山裁判官(壌晴彦)は、それは一番大事なことではない、と言う。達也(遠藤雅)がアルバイトをする喫茶店に立ち寄ったのぞみは、そこで桂子(風吹ジュン)に出会い、達也がひそかに産みの母と会っていたことを知ってしまう。
Googleでログイン










