【連続テレビ小説】ひまわり(132)「第十一章一難去ってまた一難?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
9月19日 土曜 7:15 -7:30 NHK BS
久々に帰った南田家。のぞみ(松嶋菜々子)は薫乃(藤村志保)や優(三宅裕司)、桃子(川島なお美)から歓待をうける。達也の事をあづさ(夏木マリ)に話すと、あづさは「達也が帰って来るまで待ってる。信じている」と決着させる。そして翌日、赤松(奥田瑛二)の事務所を訪ねたのぞみは、赤松にあづさのことがまだ好きか尋ねる。そして頑張ってくださいと応援の言葉を残し、赤松への想いに区切りをつけ福島へと帰る。
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