【連続テレビ小説】ひまわり(131)「第十一章一難去ってまた一難?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
9月18日 金曜 7:15 -7:30 NHK BS
のぞみ(松嶋菜々子)は産みの母と子どもの問題が、桂子(風吹ジュン)と達也(遠藤雅)という現実として自分に突き付けられ、心揺れていた。そんなのぞみを星野(上川隆也)は、「揺れたっていい、自信を持てよ」と励ます。のぞみは持ち前の熱意で勝子(神野三鈴)を説得し、調停成立に向けて一歩前進となる。そして桂子と会ってから、あづさに冷たくなっていく達也のことも解決するため、のぞみは徹(寺泉憲)に会いに行くが…。
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