【連続テレビ小説】ひまわり(127)「第十一章一難去ってまた一難?」🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

9月14日 月曜 7:15 -7:30 NHK BS

傷害事件の次は家庭裁判所での調停。のぞみ(松嶋菜々子)、星野(上川隆也)、怜(石堂夏央)の3人は、子供の親権を争う離婚した夫婦の調停を担当することになった。北山裁判官(壌晴彦)はこの事件はちょっともめそうな展開になっているという。母親が調停の結果が出る前に、勝手に子供を連れ去ってしまったというのだ。達也(遠藤雅)はひそかに桂子(風吹ジュン)と会っていた。とうとう自分の出生のいきさつを聞くことに…。