世界の乗り物乗ってきた!絶景の銀河鉄道&恐怖のトロッコ!?南米ボリビアの光と闇🈖🈑
❶チチカカ湖に浮かぶ古代の船❷銀河鉄道!?世界一の絶景ロープウエー❸電車?バス?山を走る謎の乗り物❹人を喰う山の“最恐”電動トロッコ◆ザブングル加藤が体当たり!
9月13日 日曜 15:00 -16:30 TBS1
「世界中にある日本の常識では考えられない“乗り物”に実際に乗ってくる」というシンプルなコンセプトのドキュメントバラエティ!
今回はピン芸人・ザブングル加藤がウユニ塩湖で有名な南米ボリビアを訪れる。日本ではありえない絶景を味わえる乗り物の連続に大興奮!ただ徐々にボリビアの闇の部分が…。貧富の差、児童労働、命の価値。通称「人を喰う山」を走る電動トロッコに乗って何を感じるのか?体当たり取材!
【❶チチカカ湖に浮かぶ古代の船】
標高3800m=富士山を超える高さに位置し、琵琶湖の約12倍の広さを誇るチチカカ湖。約2000年前、弥生時代と同じ設計で作られている、最古の船に乗ってみた!
【❷銀河鉄道!?世界一の絶景ロープウエー】
標高約3600mのすり鉢状の盆地が広がる大都市・ラパス。この街の空に張り巡らされた、世界最長の10本もの都市型ロープウエー。銀河鉄道とも呼ばれる絶景の乗り物に乗ってきた!
【❸電車?バス?山を走る謎の乗り物】
山奥の廃線となった鉄道の路線を走行する、バスのようでバスではない、電車のようで電車ではない、謎の乗り物「レールバス」!70年前、独自に改造された驚きの乗り物に乗ってきた!
【❹人を喰う山の“最恐”電動トロッコ】
鉱山都市ポトシ。かつて世界の60%の銀の産出量を誇った鉱山「セロ・リコ」は、別名「人を喰う山」と呼ばれる。そこには極限の乗り物が!“最恐”電動トロッコに乗ってきた!
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