【連続テレビ小説】ひまわり(126)「第十一章一難去ってまた一難?」🈖🈑🈞

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

9月13日 日曜 9:15 -9:30 NHK BS

家を飛び出した達也(遠藤雅)が福島にやってきた。あづさ(夏木マリ)も赤松(奥田瑛二)との関係をのぞみ(松嶋菜々子)に打ち明けるため福島を訪れる。達也はあづさに「はっきりしてやんないと、姉ちゃんがかわいそうだ」と言い、あづさは赤松に寄せるのぞみの思いを知る。のぞみたちは家庭裁判所での修習になる。今度は星野(上川隆也)が中心となって判決をまとめる実習だが、星野の態度からはいつもの親しさがなくなって…。