【連続テレビ小説】ひまわり(125)「第十一章一難去ってまた一難?」🈖🈑🈞

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

9月13日 日曜 9:00 -9:15 NHK BS

のぞみ(松嶋菜々子)の主張通り、被告人は執行猶予の判決を受けた。しかし被告人に反省の様子がなく、のぞみはあせる。北山裁判官(壌晴彦)の機転で事なきを得るが、のぞみは自分の甘さを思い知る。星野(上川隆也)に「人の気持ちに鈍い」と言われショックを受けたのぞみは「私が鈍感なら、星野さんは逃げてる」と言い返す。のぞみに図星をつかれた星野は「じゃあ、踏み込んでいいのか?」のぞみへの思いが抑えられなくなり…。