【連続テレビ小説】ひまわり(124)「第十一章一難去ってまた一難?」🈖🈑🈞

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

9月13日 日曜 8:45 -9:00 NHK BS

純一郎(大鶴義丹)が、のぞみ(松嶋菜々子)に会いに福島までやって来た。「俺、のぞみと結婚したいと思っている」と突然のプロポーズだった。やっぱり友達でいるなんてできない、香港での仕事から帰って来たら、その時結婚して欲しい、と返事を迫る。のぞみの心は揺れるが…。あづさ(夏木マリ)と衝突した達也(遠藤雅)はイライラを隠そうともせず「親父が出て行ったのは、お袋のせいだ」と言い捨て家を飛び出してしまう。