【連続テレビ小説】ひまわり(121)「第十一章一難去ってまた一難?」🈖🈑🈞
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
9月13日 日曜 8:00 -8:15 NHK BS
のぞみ(松嶋菜々子)は福島での最後の修習となる裁判修習に入った。星野(上川隆也)と怜(石堂夏央)と一緒に刑事裁判の実習だ。裁判官席から法廷を見ていると、弁護士以外の道もあるのではという迷いもでてくる。あづさ(夏木マリ)は赤松(奥田瑛二)に、なかなか赤松のことを家族に打ち明けられず迷っていると話す。赤松は、達也(遠藤雅)が桂子に会っていたと告げる。こうなったら早くハッキリさせよう、と赤松は言うが…。
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