中国時代劇 瓔珞<エイラク>〜紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃〜 第23話

清王朝最盛期! 並外れた才知と美貌を武器に、後宮を統べた王妃がいた― 
女官から皇后へ上り詰めた実在の女性をモデルに描く、かつてない痛快歴史エンターテイメント!

9月11日 金曜 12:00 -13:00 BS日テレ

真犯人は侍衛を装った皇族と推測した瓔珞は、乾隆帝が皇族を招き内輪の茶会を催すことを知る。そこでは変わり者で有名な皇帝の弟・弘昼が、悪い冗談で一同を茶化し大ひんしゅくを買っていた。茶会の後、帰途につく面々を激しい雷雨が襲う。稲妻が光った瞬間、乱れ髪の女の幽霊が壁に現れ、一同は肝を冷やす。巡回中の傅恒は半狂乱の弘昼に遭遇し、幽霊は“あの女”だと怯える昼弘をなだめつつ、壁についた汚れを発見し不審を抱く。