【連続テレビ小説】ひまわり(123)「第十一章一難去ってまた一難?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
9月9日 水曜 7:15 -7:30 NHK BS
のぞみ(松嶋菜々子)は初めて判決を書くことになった。修習生3人の合議でのぞみは執行猶予を主張するが、星野(上川隆也)と怜(石堂夏央)は実刑が妥当だと反対する。のぞみは一人傍聴人席に座り、厳しい判決を書くには勇気がいると考え込む。桃子(川島なお美)と優(三宅裕司)から、あづさ(夏木マリ)と赤松(奥田瑛二)の関係を知った達也(遠藤雅)は、結婚したって別にいいじゃないかと口では言うのだが心中は複雑で…。
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