【連続テレビ小説】ひまわり(122)「第十一章一難去ってまた一難?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
9月8日 火曜 7:15 -7:30 NHK BS
のぞみ(松嶋菜々子)は北山裁判官(壌晴彦)から、事件の判決文を書くようにと言われる。暴力団員の兄が弟にけがを負わせたという事件に「知らぬどうしのケンカを裁くときとは、また違った配慮が必要だ」とアドバイスされる。優(三宅裕司)はひそかに徹(寺泉憲)のアパートを訪ねてきて、あづさ(夏木マリ)と赤松が付き合いだしたことを徹に知らせる。そこに達也(遠藤雅)が差し入れのビールを手にやってきて…。
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